口内炎を早く治す裏技。最短1日!痛みも膿もなく即効で完治する方法

疲れているときになりやすい口内炎。

自然に出来ることもありますが、だいたいは疲れているときに口の中を噛んで出来る事が多いです。

口内炎は一度出来ると完治するのに1週間以上かかります。

しかも唇付近に出来る口内炎は激痛で、食事をするのもかなり苦痛になります。

この記事では、口内炎が大きい小さい関わらずすぐに治す方法について紹介しています。

口内炎をすぐ治すのに一番効果があるのは貼り薬

口内炎を治す薬といえば、塗り薬を思い浮かべる人が大半だと思います。

ですが、実はシール状の貼るタイプの薬が一番効果があります。

特に口の中を噛んだときに出来る口内炎は貼るタイプの薬を使うと、傷口が1日で修復されて大体3日もあれば治ります。

しかも、口を噛んだその日に使えば、痛みも全くなく完治してしまします。

出血するくらいド派手に噛んで、傷口が大きい小さいに関わらずすぐ治るので、即効性を期待するのであれば貼り薬が一番オススメです。

口内炎はいつ酷くなる

口内炎が酷くなる時間帯が存在します。

口内炎が悪化するその時間帯は、睡眠中です。

睡眠中は唾液の分泌量が激減し、口の中に菌が大量発生します。

歯をどれだけキレイに磨いていようが菌は発生し、睡眠中に傷口から菌が入り込んで、傷口が膿んで口内炎がひどくなります。

ですが、貼るタイプの薬を使うとシールで傷口が塞がり、絆創膏の役割を果たすので、菌の侵入を防ぐことができます。

市販で買える口内炎のオススメの貼り薬

私が愛用している貼るタイプの薬は、大正製薬の口内炎パッチです。

市販で買えるので直ぐに購入することができます。

中身はこんな感じ

シールのようになっていて、傷口に貼るとピタッとくっつきます。

市販で買うと少し値段が高めで1300円くらいします。

アマゾンだと定価より安く売っているので、節約したい人はアマゾンで買うほうがいいでしょう。

口内炎パッチを貼るタイミング

口内炎パッチは寝る前に使うのが一番効果的。

あと口の中を噛んだらすぐに口内炎パッチを使うのもベストです。

ただし、口内炎パッチはそんなに安くないので、あまりお金を使いたくない人は、寝る前につけるだけでも全く問題ないです。

口内炎の治癒力を高める、予防するサプリ

出来てしまった口内炎を早く直したい、または口内炎を予防したい。
そんなときにオススメなのが、ビタミンCのサプリです。

私が使用しているのは錠剤タイプではなく、パウダータイプのビタミンCのサプリを愛用しています。

ですがパウダータイプのビタミンCは、私はアイハーブで購入しています。

アイハーブのほうが比較的にやすく、容器も袋ではないので扱いやすくておすすめです。

錠剤より粉末の方がいい理由

なぜ錠剤ではなくパウダータイプのものを使用しているかというと、大容量かつ沢山のビタミンCを一度に摂取できるから。

そして、なにより安価だということです。

欠点といえばかなり酸っぱいということくらい。

あと胃が弱い人は、酸で胃の調子が悪くなります。

ただ、酸の濃度が薄いビタミンCのパウダーも売っているので、胃が弱い人はそちらを買うのがオススメ。

あとビタミンcを多く摂るようにすると、ニキビも出来にくくなるので、ニキビが気になる人にもおすすめです。

飲むタイミングと頻度

ビタミンCを飲むタイミングは、朝昼晩くらいでいいでしょう。

私の場合は、朝起きて飲んで4時間おきぐらいに飲んでます。

水溶性のビタミンCはたくさん撮りすぎても、不要な分は尿一緒に排出されるので、摂取し過ぎの心配はあまりないですね。

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