【グラサマ】英雄祭リセマラ当たりキャラランキング。新キャラ最新情報と評価

この記事では超英雄祭のリセマラランキングについて書かれています。

超英雄祭”煌” リセマラランキング 新キャラ情報

  1. ミランダ
  2. サルサ
  3. ジーラ
  4. リシュリー
  5. バロッサ

今回登場したミランダは庇う系盾キャラで、盾キャラ最強のセティスに次ぐ強力なディフェンダーです。

庇う盾キャラを持っていない人はぜひとも入手しておきたいところです。

その他のピックアップキャラは現環境だと微妙な性能で、あまり無理に引く必要はないでしょう。

ミランダ

 

アビリティ

【光の聖刻】(Lv.1)
庇う発動中に敵からのダメージによりHPが1以上減少した場合、庇うを解除して奥義ゲージ50UP

【騎士道】(Lv.80)
味方が倒れた時に1度だけHP50%で蘇生する

【魔法耐性Lv10】(Lv.90)
敵からの魔法ダメージ50%DOWN

ミランダは味方全体の敵から受けるダメージと状態異常を引き受けることが出来るキャラ。

基本的にはディフェンダータイプですが、真奥義には味方全体の魔法ダメージバフも備わっていて、ダメージ倍率も非常に高く魔法攻撃にも特化しています。

アビリティには魔法耐性が10もあり、常時敵からの魔法ダメージを半減する能力は強力。

そのため魔法攻撃をするボス相手だと、ミランダにダメージは通りにくいです。

庇う奥義は初心者には少し使いづらいですが、ミランダの性能は中上級者でも通用するレベルなので、当たれば即リセマラ終了でOKです。

評価:★★★(リセマラ大当たり)

サリサ

アビリティ
努力がくれたもの
スキルを発動する度にスキルCT速度10%UP(MAX100%)

サリサは味方全体の物理ダメージを大幅に上げることが出来るバフ系のサポーター。

奥義には敵の樹属性耐性と物理耐性を下げることもできるため、ひたすら火力に特化したキャラです。

物理であれば属性関係なく火力アップできるため初心者でもパーティ編成しやすく、サルサ自体火力も高いためワンパン要因としても使えます。

物理ダメージアップは腐りにくいため、初心者から中級者くらいまでなら使いみちはあるので持っていて損はないです。

評価:★★☆(リセマラ当たり)

ジーラ

アビリティ
悪狐の魂
自身の奥義ゲージ2自然上昇。瀕死時に、10秒間合計2200ダメージ無効化。CT30

ジーラは命中率アップや防御無視などの、敵のダメージアップに貢献するサポーター。

奥義・真奥義で命中率をアップできるので、回避率の高い敵に確実にダメージを与えることが出来ます。

さらに敵の防御を無視してダメージを与えることが出来るので、防御力の高い敵に強いです。

ただしジーラ自体火力はそこまで高くないので、基本的には奥義で味方の火力をアップさせるのがメインになります。

ジーラは弱くはないが初心者には使いこなすのは難しいです。

使いこなせる頃には他に強いキャラをたくさん持っている状態で、結局使わないことが多いです。

評価:★★☆(リセマラ当たり)

【グラサマ】ジーラの評価。命中率・クリティカル率アップ出来る、味方の火力を底上げできるバッファー

リシュリー

リシュリーは敵を高確率で燃焼状態にすることが出来るアタッカー。

真奥義では自身のステータスを40アップすることが出来て、さらにHPも40回復するので、意外と耐久度が高いです。

さらに敵を燃焼状態にすることで自身のクリティカル率が100%になります。

そのため敵の防御力を無視してダメージを与えることが出来るため、非常に使いやすいアタッカーです。

性能的には弱くはなく扱いやすいキャラではありますが、現環境では他のキャラと比べるとかなり見劣りします。

初心者向けではありますがいずれつかわなくなるため、あまりおすすめできるキャラではないですね。

評価:★☆☆(リセマラ妥協)

【グラサマ】リシュリーの評価と使い方。燃焼に特化したアタッカー。

バロッサ

バロッサは闇属性のディフェンダーで、敵の攻撃を3000無効化+クリティカル耐性もアップできるキャラ。

奥義のディフェンスの能力は普通。

真奥義は攻撃系ですがダメージが低く、一応バフ機能はありますがボスがブレイク中のとき限定なので非常に使いづらいです。

攻守とも微妙な性能で、使いみちがほぼないです。
あるとすれば闇の遺跡という闇属性キャラでしか出撃することが出来ないクエストに挑戦する時くらいです。

評価:☆☆☆(リセマラ推奨)