【グラサマ】英雄祭の新キャラ最新情報。リセマラ当たりキャラ・おすすめ装備解説。

この記事では超英雄祭のリセマラランキングについて書かれています。

キャラの性能を簡単にまとめていて、主に初心者向け解説しています。

キャラの評価は全体的に辛口です。

最大評価の☆5は、最強クラスのキャラにしか与えないようにしてます。

キャラの評価・解説は変更する場合がよくあります。

超英雄祭”煌” リセマラランキング 新キャラ情報

今回のガチャはレムとフェレス以外は性能的に微妙なキャラが多く、基本的にはガチャを回すのはオススメ出来ないですね。

ただしレムだけは上級者になると非常に使えるので、余裕があるのであれば無償石11連を回したいところです。

  1. レム
  2. フェレス
  3. タマエ
  4. ジル
  5. エタニア

レム

レムはデバフに特化したキャラで、奥義を放つだけで敵の能力値を大幅に下げることが出来ます。

またレムのアビリティに占星術というのがあり、曜日に応じて特定の属性キャラの火力と特定の属性に対する被ダメージを大幅に軽減できます。

援護装備5を持つことが出来る点と、装備を使用するたびにHPも回復するので初心者から上級者まで使い道のあるキャラです。

評価:☆☆☆☆★ 4.5点

【グラサマ】レムの評価と強すぎる理由について。真装備は必要なのか解説。

フェレス

フェレスは水属性の火力アップに特化したキャラ。

基本的には水属性パーティを組むことを前提としたキャラなので初心者向けではない。

さらに奥義を発動するたびに最大HPが下がるので使い勝手は悪いです。

ただしワンパンをするときやクリティカル無効のボスと戦うときに使えます。

中級者クラスの人だと上手く扱えるようになるかなって感じです。

評価:☆☆☆★★ 3点

【グラサマ】フェレスの評価。防御無視+水属性キャラの火力を大幅アップ出来るアタッカー

タマエ

タマエは火力が非常に高く敵の炎属性耐性を下げることにより、敵に大ダメージを与えることが出来る趣味が暴力って感じのキャラ。

グラサマでは珍しく属性耐性デバフの時間が非常に長く、炎属性キャラを多く積むほど味方全体の火力アップが期待できます。

奥義も使い勝手が良いので、アタッカーとしては使えます。

初心者から中級者までなら活躍出来ます。

評価:☆☆★★★ 2.5点

【グラサマ】タマエの評価。4種類のデバフを使いこなす超高火力のアタッカー

ジル

ジルは真奥義を使うことでスキルと奥義の火力や効果を2倍に出来るキャラ。

分身中は奥義だけでも高火力+高ブレイク力を叩き出せます。

スキルでの奥義ゲージアップもしやすく、序盤のアタッカーとしては優秀です。

装備もバランスが良い。

ただし初心者から中級者くらいまでしか活躍しないキャラ。

評価:☆☆★★★ 2点

 

エタニア

エタニアは麻痺耐性を下げれるのと、真奥義で麻痺状態に出来るので麻痺役として活躍出来ます。

さらに味方の物理ダメージの火力も1.5倍になるので、物理攻撃のキャラで編成すると大幅な火力アップをすることが可能です。

ただし奥義がショボすぎるので、装備が揃っていて真奥義をある程度発動できるようにならないと使い物にならない。

麻痺は序盤だけしか役に立たないので、エタニアは完全に外れ枠。

評価:☆★★★★ 1.5点