【グラサマ】テリオドスの評価。長時間自身を火力アップできる攻撃特化型ユニット

この記事ではテリオドスの評価について解説しています。

テリオドスの評価

アビリティ
・人族に対してのダメージ70%UP

・樹属性の耐性15%UP

評価:Bランク

テリオドスは真奥義で自身の火力を大幅アップでき、竜族の炎属性キャラと竜族のダメージをアップ出来るアタッカーとバッファーの性能を持ちます。

スキルで敵の炎属性耐性も下げれるので、火属性ユニットが多いほど味方全体の火力も上がります。

装備枠も攻撃に特化していて、役割は完全に攻撃のみの運用になります。

常設にしてはアタッカーとしても十分な性能で使いやすい部類です。

単体でも火力が高く、長期戦向き

テリオドスの真奥義は長時間自身の火力をアップでき、真奥義を発動すればするほど火力が上がります。

そのため長期戦で活躍できるアタッカーで、初心者から初級者くらいまでなら普通にアタッカーとして活躍できます。

あと味方の竜族ユニットをつれていくと攻撃力があがりますが、グラサマにおいて攻撃力アップしても敵に与えるダメージは少ししか変動がないので、無理にこだわる必要はないですね。

奥義は弱いので使う必要はなし

奥義でも火力アップ出来ますが、火力が低く効果継続時間も短いため基本は真奥義で運用すればOK。

ただし奥義にしては火力が高めなので、序盤は奥義を連打してもいいですね。

ダメージアップできるがサポートが必要

テリオドスは敵に与えるダメージをアップできますが、防御力が高い敵だとダメージが通りにくいです。

そのため味方にクリティカル率を上げてもらわないと、クエストによってはパワー不足になる可能性が出てきます。

そのため火力アップとクリティカルアップ両方備えたユニットを持っている場合は、テリオドスは連れて行く必要はないですね。

まとめ

テリオドスは真奥義のバフによってダメージ倍率は高めですが、自身でクリティカルダメージを出すことが出来ないので、防御力が高い敵相手だとサポートが必要。

火力も常設にしては高めですがテリオドスより優秀なアタッカーは他にも沢山いるので、序盤は活躍出来ますが中上級者になると使わなくなるでしょう。

なので限界突破石は使わないほうがいいでしょう