剣の錬金石Sの使い方。オススメ装備紹介【ドラクエタクト】

この記事では剣の錬金石Sを優先して使った方が良いオススメの装備について紹介しています。

剣の錬金石Sを使うべきSランク装備4選

きせきのつるぎ

きせきのつるぎはリアルタイム対戦のメダルの交換所で入手出来る装備。

きせきのつるぎの最大の特徴は特殊効果で”物理で攻撃した時にHPが125回復する”ことです。

錬金効果の虹枠にはHPが含まれており、全装備の中で一番HPを上げられます。

れんごくの剣

れんごくの剣は試練の洞窟のやまたのおろちの試練で入手出来る装備アイテム。

実装当初はクエストをクリアするのが困難でしたので入手が難しく、初期の錬金効果も弱すぎてほとんど使われていない装備。

ですがれんごくの剣はSランク装備の中でもメラ属性息威力を上げられる数少ない装備です。

れんごくの剣はHPを上られるので、竜王などの火力と耐久力が高いキャラと相性がいいです。

メラの息威力を上げられる装備は他に魔界王の短剣がありますが、こちらはMPと素早さがあがるので、れんごくの剣と役割が違ってきます。

またメラ息キャラは素早さが低いことが多く、短剣よりも剣のほうが適正キャラも多い。

メラの息装備は何気に使う装備なので、剣の錬金石装備で強化しておいた方が良いでしょう。

おうじゃのけん

おうじゃのけんは英雄系のデインとバギ物理の威力を上げられる装備。

初期値の錬金効果でも十分に強いので無理に錬金する必要はありませんが、デイン・バギ属性に特化した火力重視の装備にするのもあり。

おうじゃのけんは唯一破壊の鉄球よりも火力を出せる装備なので、火力特化にするメリットが大きいです。

はぐれメタルの剣

はぐれメタルの剣は小さなメダルの交換所で入手出来る装備。

実装当初はHPと攻撃力UP装備として重宝していましたが、現在ではあまり使われなくなった装備です。

デフォルトの錬金効果でも強いですが、HPと攻撃力の上昇値が中途半端なので使える場面が少なくなりました。

特に物理はみかわしの影響で不遇になったのと、中途半端に攻撃力をあげるのであれば火力に振り切った方が使える場面が多いです。

そのため、はぐれメタルの剣はHPに特化させるのがオススメ。

ただHPの錬金効果は金枠までしかないので、HPに揃えるのは少し困難ではあります。

虹枠は物理威力と物理抜群ですが、物理威力特化にするのはオススメ出来ません。

その理由は破壊の鉄球と比較すると完全に下位互換だからです。

はぐれメタルの剣を物理特化にしても、火力もHPの上昇率も全て下回ります。

なのではぐれメタルの剣はHP特化がオススメです。

帝王の豪剣

帝王の豪剣はSランクの剣装備で、唯一ドルマ属性の物理威力を上げられる装備。

ドルマ物理自体あまり使わないため錬金するメリットはあまりありませんが、特化装備はいつ輝くか分からないので、錬金石に余裕がある人は強化しておいてもいいでしょう。