激流のつるぎのおすすめ錬金効果【ドラクエタクト】

激流のつるぎはSランクの剣では攻撃力が高いかわりに、HPが低くなっている装備。

炎天の魔公子ピサロの専用装備としても使えますが、汎用装備としても使える装備です。

炎天の魔公子ピサロを所持している場合であれば、キャラ性能もトップクラスであるため専用装備にする価値あり。

ただ激流のつるぎのような攻撃力が高い剣は、古参の人でも汎用装備としてまだまだ足りていない状況。

クエストや闘技場などでも使用することが多々あるため、汎用性を重視するのであれば、炎天の魔光子ピサロを所持していても、汎用装備にしたほうが無難でしょう。

この記事では激流のつるぎのおすすめ錬金効果について紹介しています。

炎天の魔公子ピサロの専用装備にしたい場合

  • HP+30
  • 攻撃力+30

ライジングサンは単体火力が強いのでクエスト向け。

ドルフィンウェーブはクエストでも闘技場でも両方使える特技。

ライジングサン特化にすると単体の敵のダメージをゴリゴリ削りたい場合は有効ですが、闘技場で火力不足になります。

ドルフィンウェーブ特化にすると、闘技場・PVPでの範囲攻撃に強くなりますが、高難度クエストでの単体火力が低くなってしまいます。

どこでも活躍させたい場合はハイブリッドがおすすめ

炎天の魔公子ピサロはライジングサンもドルフィンウェーブもどちらも使うため、両方の火力を上げたほうがいいでしょう。

わだつみの鉄球の火力を超えるには9%必要です。

ただ8%あればドルフィンウェーブはほぼ同じくらいになり、ライジングサンは特殊効果で物理威力が上がるので、わだつみの鉄球より火力が高くなります。

バランスよく火力を上げたいのであれば、

  • ドルフィンウェーブ×2
  • ライジングサン×1

がおすすめです(特に闘技場やPVP寄りにしたい場合)。

クエスト寄りにしたい場合はライジングサン×2でいいでしょう。

汎用装備にしたい場合

激流のつるぎは汎用装備としても使える装備。

HPの最大値が低いので汎用装備にする場合は、攻撃力と素早さをメインに上げたいがHPも少し上げたい場合に使える装備となります。

またHP特化にする場合は、HPをメインに盛りたいが火力も少し欲しいときに役に立つ装備になります。

攻撃力と素早さを上げる場合は闘技場やPVP、短期戦で終わるクエストなどで使えます。

HP装備は主に高難度クエストで活躍の場があります。

特化装備にした場合の火力検証

敵の守備力が400の場合

1凸lv130
ライジングサン+10
ライジングサン
威力+24%
わだつみの
鉄球+75
バフなし1366
(2049)
1227
(1840)
バイシオン+11680
(2520)
1495
(2243)
バイシオン+21994
(2991)
1763
(2645)
バイシオン+32308
(3462)
2032
(3048)
バイシオン+3
物理威力+3
3346
(5020)
2946
(4420)
1凸lv130
ドルフィンウェーブ+10
ドルフィンウェーブ
威力+24%
わだつみの
鉄球+75
バフなし1206
(1809)
1060
(1590)
バイシオン+11379
(2068)
1211
(1816)
バイシオン+21551
(2326)
1363
(2044)
バイシオン+31724
(2586)
1514
(2271)
バイシオン+3
呪文威力+3
2499
(3749)
2195
(3292)